大会御礼

本日第56回大会が両国にて行われ、無事にお開きとなりました。
外はあいにくの雨でしたが、会場は熱気に溢れました。
会場確保に動いて下さった皆様、御礼申します。
会場にてお手伝い下さった皆様、有難うございます。
総合司会の大塚さん、有難うございます。
詠草批評を担当された皆様、お疲れさまでした。
懇親会でお世話になりました皆様、御礼申します。

本日は遠路はるばるおこしの方も多く、その熱意をしかと受けとめました。
活発に御発言下さった皆様の意欲に感動を覚えました。
小誌の未来は明るいと確信しました。

小誌は個人の所有するものではなく、会員皆様の力を併せて運営して行くものと云うことを再確認しました。
これからも力を併せて「冬雷」という「場」を育てて参りましょう。

下は会場の開会前の雰囲気です。

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そして、下は懇親会会場からの展望です。広い窓の外には両国駅付近の様子が開けて居ます。
国技館が眼の下でした。
その右隣には「江戸東京博物館」です。
今の両国の姿ですよ。


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ひさしぶりの両国は大会会場と同様に活気に溢れていました。







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by t-ooyama | 2017-10-15 23:41 | Comments(1)

Commented by 広報  at 2017-10-16 15:39 x
素晴らしい大会だったと思います。ご参加の皆様に感謝しております。

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