豪雨の大災害のお見舞いです

このたびの集中豪雨の大災害は、極めて被災範囲がひろく、ほぼ全国規模です。
関東の小生の住む辺りは何もありませんでしたが、小誌会員は全国的にお住いで、この災害に見舞われている地域にもいらっしゃいます。
被害の伝わった直後に、高知の松中さんのところへご連絡し、その状況を伺いました。
広島の藤田さんの地域も被害の凄まじいと伝わる所で、ご連絡しお見舞いを伝えました。
その他、九州方面にも気がかりの所にはご連絡致しました。
みな厳しい状況の中で、お身内の方が、運転中に巻き込まれ間一髪で助かった、というような話も伺いました。
みな運良く大被災を免れたというお話で、ちょっとだけほっとしました。
でも被災地では、大打撃を受けられた方がたくさんいらして、
死者行方不明者の多く出ている現状は、心の痛む所であります。
みなさま、どうぞご無事で、この凄まじい暑さの中も、乗り越えて頂きたいものと祈っています。

小誌会員の方が、全国的にいらっしゃるのは書きましたが、考えてみると、直接に被災地にお住いじゃなくとも、その古里とか、ご実家とか、
近しい方がお住いとかの事情も加えると、相当数の会員の皆様が、この大豪雨災害の被災関係者であるということでもあります。
そういう皆様には、さぞご心配の日々であろうと、改めてお見舞い申し上げます。

今月は締切日をすぎて17日ですが、原稿未着の方が少なくありません。
もしかしたら、この集中豪雨大災害に関係あっての未着かもしれません。
さきほども、西谷さんから、古里の宇和島が大変な事になっていて、落着かずついつい投稿がおくれたが、今日投稿したとの連絡がありました。
明日にでも着くでしょうから、お待ちすると申上げました。
こうした大変な状況の中でも、投稿を思い出してくださったことを大切に致します。
ご心配の事でしょうね。どうぞみなご無事でありますように。

皆様に、こころより、お見舞い申上げます。

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by t-ooyama | 2018-07-17 16:45 | Comments(0)

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